HSP人生どん底30才独身女が子犬を迎えてみた結果。。

HSP、鬱病、引きこもりの人生に突然真っ白な子犬が現れたら。

HSPと宇宙の関係

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私は今まで生きてきて、一つ不思議なことがある。

 

それは「あなたは宇宙人です」 と他人から言われることだ。

 

しかも一度やそこらの回数ではない。

 

私は母親の遺伝で生まれつき瞳の色が緑色だ。

前職のアーティスト業をしていた時、某女優さんのマネージャーに控え室に呼び出された。 そんなこと滅多にないため私は何か失礼があったのかと恐る恐る裏へいった。

すると。。。

 

そのマネージャーさんは私の目をジィッと見つめた後こういった。

 

「あなた、宇宙人ですね。目を見ればわかります。隠さなくていいですよ」

 

私「!!!!??????????」

 

嘘だと思われると思うが、こんな変な展開になったことが何度もある。

 

まあ、、心当たりがあるとすれば私は子供の頃、宇宙と恐竜が大好きで図鑑マニアだった。

いろんな名称やら特徴やらを全部暗記しているような子供だった。

将来の夢は宇宙飛行士で、とにかくロケットに乗って宇宙人に会うことが人生の目標だった。

思春期時代に盛大に荒れて中卒な為、その夢は敗れたが最近ZOZOの某社長(隠れてない)が宇宙宇宙と騒ぎ出して実はちょっとと言うかかなり羨ましい。

 

月に行く時、何人かのアーティストを連れて行くとか言ってたけど、

なんとか立候補できるくらい成功を納めておければ良かったのに。と思うくらいだ。

 

そして最近お別れになった某女優とのゴシップ。

ワイドショーの見出しは「剛力○芽、私は月にはいけない」

 

やばくないですかこのスケール感。

こんな台詞、普通に生きてたら絶対言わないよね。

すごい経験をたくさんできて、持ってる女優さんだなぁなんて勝手に思ってた私です。

 

でね、何が言いたいかって言うと、

私はHSP気質で神経をすり減らしすぎて死にかけてた頃、一種の逃げのような感じでこんな風に考えていました。 

「この、人やいろんなもののエネルギーに敏感すぎる力は、きっと他の星からのものだ」

 

だってもう無理だったんだもん。

 

何故こんなに生きづらいのか。

普通に暮らせないのか。

みんなと一緒にできないのか。

自分自身の得体の知れなさ。 異質感。

なんとかうまくやろうとしている仮面の裏でボロボロに朽ちて行く内面。

 

あなたもそうだったんではないでしょうか。

そしてそんな風に思い込んでいると不思議ですね、

面白い情報が入ってくるようになった。

 

引き寄せの法則とはよく言ったものです。

 

それは

地球は3次元、つまり物質の世界だが、

地球以外の別の銀河系にいる知的生命体たちはもっと次元の高いところにいて、

エネルギーの交換、すなわちテレパシーで会話している。と言う情報。

 

笑 こんなのこそ根拠も何もない。

笑い話で読んでくれて構わないのだが、私は

自分の敏感すぎる節を

そうか、その世界で使っていたやり方の名残か。。。

 

そんな風に思って気持ちを落ち着かせたりしている。

 

なので私がよく言われる

あなたは宇宙人ですよ」

って言うのは あながち間違いじゃないかもな なんて思ったりするこの頃です。

 

 

今日も読んでくれてありがとう!

 

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嬉しいな。